赤面症・顔面多汗症の人のブログ

赤面症・顔面多汗症で困っている方に見て欲しくてはじめました

症状が出始めたきっかけ

私がまず赤面症を気にし始めたのは小学生くらいの時だと思います。

 

少しからかわれたり、人前に立つときに顔が赤くなる程度(小学生ではよくいる)で生活に支障はありませんでした。

 

気になりはじめたのは高校生くらいです。

 

赤面症は特に気にならなかったが、緊張して顔(特に額)から汗がとまらなくなる顔面多汗症の症状が出始めて思春期真っ只中の高校生には辛かったのは今でも覚えています。

 

高校生のその時までもともとそんなに汗をかくほうではなかったが、高校生のときに所属した運動部で汗をかくことが多く、いつの間にか顔(特にに額)から汗が出始めた。

 

特に、人前に出て話したり、注目を浴びるときにそのような症状(赤面額(特に顔)から汗が止まらなくなるがでてきた。

 

そして大学入学してから、そのような症状が気になりはじめたため治療をすることを決心しました。